主婦が民泊始めました。Airbnbドタバタ日記

子持ちの主婦が外国人を家に受け入れる、そのドタバタ騒動を綴ります。

直前キャンセル、なんだかなー

こんにちは、家の一室で海外旅行者を受け入れているドタバタ主婦です。

コミックマーケットに合わせた急な予約の中国人ですが、
なんと・・・
予約前日に彼らの方からキャンセルになりました

?

「sorry 京都に行くことになった、返金が必要だ」と。
え、コミックマーケットに行くんじゃないの??

もっと安くて中国語通じるところが見つかったか?
ま、いいや。
でもあれだけ急いで予約して、NO probrem って言っていたのに、「キャンセルするから返金して」ってもうちょっと言い方あるんじゃないの・・・。
「キャンセルポリシーに従ってください」と送りました。
以前はいつでもキャンセルOKにしていたんさけれど、キャンセルポリシーを「普通」に設定してあったので、一泊分は丸々と、その後も50パーセントくらい入ることになりました。設定しておいてよかったー。それに3泊だけだからよかった。
これが長期の予約でいきなり前日キャンセルだと、他のゲスト断ってることもあるし困ってしまいますね。

全然言葉が通じなさそうだったので、むしろキャンセルになってホッとしました。

やっぱりいきなり直前の予約、ちゃんと吟味せずに、不安要素いっぱいだと結局こうなるのねー
というかんじでした。

しかしAirbnbからのメールは「残念ながらキャンセルされました」「残念ですがこの旅程は必要としていないようです」と何かと「残念」「残念」と連呼されるので

「べ、べつに全然残念じゃないしっ!ホッとしたし!」と思いつつも、ちょっぴり複雑な気持ちになります。

そんなこんなで平穏な日々に戻りました。


現在はフランスから舞い降りた天使ともいうべき可愛らしい女学生が長期滞在しております。

日本が気に入り、来日は3回目とのこと。
チェックインで駅まで迎えに行ったのですが、伝えてくれていた時間通りに来たのでびっっくり!!
大抵は30分は余裕でおくれるからね〜。下手すると半日。
すっかり待つのを覚悟していたので、驚いてしまいました。そして美人〜。というか美少女。ニコニコ笑顔でマナーもよく。
トレビアン(*˘︶˘*).。.:*♡

うちは赤ちゃん連れ夫婦でやってるということもあり、若い女性が一人旅で、わざわざ選んでくれる場合が結構あります。また今度9月も女性一人旅でくる予定です。
男性の個人宅よりは選びやすいかもしれませんね。安全そうで。

先日は夏風邪気味ということで、外で食べるのも大変だろうし、野菜たっぷり味噌汁つくったから晩御飯を一緒に食べました。
お礼に次の日はフランスの伝統のリンゴの入った焼き菓子を作ってくれました。お、美味しい?

しかし彼女は、若いからか?お国柄なのか?
パジャマがタンクトップに普通にボクサーパンツです。
それで結構シャワー後も朝も夜もウロウロしています。
同じ女ですが、少し目のやり場に困ってしまい、目が顔から下に動かせません。

夫は一体どう思っているのか、聞いてみたい・・・